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邦画

映画 きみの色の感想(2024-8-31鑑賞)※ネタバレ感想あり

映画きみの色の感想。山田尚子×吉田玲子による劇場オリジナルアニメーション。人の色が見えるトツ子を中心に、三人の少年少女がバンドを組み思春期のさなか様々な気持ちを音に変えていく青春グラフティ。
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映画 ぼっち・ざ・ろっく!劇場総集編Re: Re: の感想(2024-8-11鑑賞)

ぼっち・ざ・ろっく!劇場総集編Re: Re:の感想。前編に引き続き後編が公開!OPのドッペルゲンガー、EDのRe:Re:。追加カットに追加ボイス。何度観ても楽しい文化祭ライブ。そしてライブビューイングによる舞台挨拶入場特典も最高でした。
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映画 インサイド・ヘッド2 の感想(2024-8-4鑑賞)

映画 インサイド・ヘッド2の感想。 いい大人になって、子供向けだよねと言いながらも、お子さんと一緒に観ていたお母さんやお父さん達泣いてる劇場で自分も一緒に泣いていました。泣く理由なんて「カナシミ」だけじゃなく「ナツカシ」でもありますね。
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コードギアス 奪還のロゼ 最終幕の感想(2024-8-2鑑賞)

コードギアス 奪還のロゼの最終幕の感想。時の流れもあっという間。アッシュとロゼ、そしてノーランドの思惑が明かされます。しかもこれまでのギアスシリーズのキャラ達も参戦!つまり第一幕、第二幕、第三幕を観たのなら、最終幕も観るしかないのです。
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モノノ怪 劇場版 の感想(2024-7-26鑑賞)

劇場版 モノノ怪の感想。 当時リアタイで観たあの頃よりも和とサイケが融合した世界観はスクリーンによってさらに圧倒的境地にいた。謎の薬売りの相変わらずの口上は出し惜しみがさらに長い!だがそれがいい!それこそ薬売り!
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化け猫あんずちゃん の感想(2024-7-26鑑賞)

化け猫あんずちゃんの感想。借金で逃げ回る父に置き去りにされた主人公かりんちゃん。暗い話かと思いきや凄まじくゆるいあんずちゃんが彼女の生活を雑に一変させる。ぱっと見、ゆるゆるな夏目友人帳かなと思いきや別のベクトルでほっこりさせる妖怪達。
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コードギアス 奪還のロゼ 第三幕の感想(2024-7-6鑑賞)

コードギアス 奪還のロゼの第三幕感想。いよいよロゼとアッシュ、そしてサクナと父の皇重護。それぞれの顔が明らかになりお互いの素性が第三幕で語られます。幕をあけるごとに話の内容も盛り上がり度MAX。第一幕、第二幕を観たのなら、第三幕も観るべし!
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ルックバック の映画感想(2024-6-29鑑賞)

ルックバックの映画感想。追いかけていたはずの背中に自分のサイン。互いに焦がれていたはずだった漫画道は振り返らずにはいられない。4コマから始まった物語は滲んで汚れても描き続ける。アニメ映画にまた最高傑作が爆誕です。
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ラーメン赤猫 劇場版 の映画感想(2024-6-15鑑賞)

ラーメン赤猫 劇場版の映画感想。ジャンププラスで人気の「ラーメン赤猫」がアニメ化。そして二週間限定の劇場公開版を観てきました。文蔵の声がツダケンさんで渋みMax。あの緩いラーメン屋のメンツがほっこり、まったりと日常を繰り広げます。
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数分間のエールを の映画感想(2024-6-15鑑賞)

数分間のエールをの映画感想。男子高校生のMVクリエイターと、歌手を諦めかけた一人教師が紡ぎだすグラフティ。この映画はものづくりに対するエールであり、そしてこれからも創造と葛藤するあらゆるクリエイターに捧ぐ賛歌だ。
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コードギアス 奪還のロゼ 第二幕の感想(2024-6-8鑑賞)

コードギアス 奪還のロゼの第二幕感想。新たな主人公のロゼとアッシュ、2人が繰り広げる奪還の物語が新時代を切り開く!監督に大橋誉志光、構成に木村 暢、キャラデザ原案にCLAMP、キャラデザに木村貴宏、島村秀一と豪華スタッフ。
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デデデデ(デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション) 後章 の感想(2024-5-24鑑賞)

デデデデ 後章の感想。上空には、傾いて煙が立ち上る母艦。政府転覆を狙い〈侵略者〉狩りを続ける過激派グループ・青共闘の暗躍。世界の終わりに向かうカウントダウンが刻まれる中、凰蘭は、またもあの不思議な少年・大葉に遭遇する…。
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コードギアス 奪還のロゼ 第一幕 の感想(2024-5-10鑑賞)

コードギアス 奪還のロゼの第一幕の感想。光和7年!ネオ・ブリタニア帝国に占領された合衆国日本に突如現れた「ナナシの傭兵」。優れた運動能力とNMFの操縦技術を持つ兄のアッシュと頭脳明晰で、作戦指揮を担当している弟のロゼの二人がこの世界を救う。
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