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邦画

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劇場版アニメ

映画 きみの色の感想(2024-8-31鑑賞)※ネタバレ感想あり

映画きみの色の感想。山田尚子×吉田玲子による劇場オリジナルアニメーション。人の色が見えるトツ子を中心に、三人の少年少女がバンドを組み思春期のさなか様々な気持ちを音に変えていく青春グラフティ。
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映画 ラストマイルの感想(2024-8-26鑑賞)※ネタバレ感想あり

映画ラストマイルの感想。満島ひかり、岡田将生主演の「物流」をテーマに描かれるサスペンス。爆弾魔により12個の爆弾が配送する荷物に仕掛けられ、警察を巻き込みながらも「配送」を止めずにテロに抗う物語。誰しもが関わる物流をこの映画で学べます。
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映画 ブルーピリオド の感想(2024-8-9鑑賞)

ブルーピリオドの感想。 絵と出会い自身の自己表現をようやく見つけた八虎。迷いながらも好きな物に没頭する姿は実写化によりちゃんと熱を帯びていた。絵を描くたびにボロボロになっていく姿はたかが絵ではないことを証明する。
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あのコはだぁれ? の感想(2024-7-19鑑賞)

あのコはだぁれ?の感想。はミンナのウタの系統続編であり、できれば前作観ておいた方がよい。トシオ、呪いの家、マキタスポーツと今作も清水監督らしさが溢れている。原点回帰とも言えるウタシリーズが好きなら是非おすすめです。
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キングダム 大将軍の帰還 の感想(2024-7-12鑑賞)

キングダム 大将軍の帰還の感想。わかってても大沢たかおさんが演じてきた王騎将軍の姿に止まらない涙。振り上げる矛、しなりぶつかり合うお互いの技。手抜き一切なしの戦いは熱すぎる。大将軍は…確かに帰還したよ。
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朽ちないサクラ の映画感想(2024-6-21鑑賞)

朽ちないサクラの映画感想。殺された親友の無念を晴らすために事件の真相を探るシリアス路線のミステリー。ベテラン刑事役を担う豊原功補と安田顕の両名の冷静さと熱を感じられる演技がとにかく渋い。そんな先輩の間に挟まれ警察よりも一歩先をゆく森口泉。
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蛇の道 の映画感想(2024-6-15鑑賞)

蛇の道の映画感想。あの蛇の道が同じ監督でセルフリメイク。舞台と俳優は一新され新たな復讐劇の幕が開く。柴咲コウの鋭い眼光とフランスのどこか冷たい風景はスクリーン映えします。ダミアン・ボナール、西島秀俊、青木崇高と豪華キャストも必見。
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かくしごと の映画感想(2024-6-14鑑賞)

かくしごとの映画感想。認知症、子供への虐待。これら現代の病いをテーマに描かれる今作。疎遠だった父と、虐待を受けていたであろう少年との間にできる別の形としての家族愛。その二人と関わり合う主人公役の杏さんの演技を是非観に行ってほしいです。
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あんのこと の映画感想(2024-6-7鑑賞)

あんのことの映画感想。実話を元にしたある少女の壮絶なる物語。そこに居るというリアルを感じさせる演技力の「河合優実」。救いの手を差し伸べる二人の男を演じる「佐藤二朗」「稲垣吾郎」や脇を固める俳優陣。ただただ息が詰まる内容を是非観てほしいです。
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ミッシング の感想(2024-5-17鑑賞)

ミッシングの感想。とある街で起きた幼女の失踪事件。あらゆる手を尽くすも見つからないまま3ヶ月が過ぎていた。娘・美羽の帰りを待ち続けるも少しずつ世間の関心が薄れていくことに焦る母・沙織里は、夫との温度差から夫婦喧嘩が絶えない。
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碁盤斬り の感想(2024-5-17鑑賞)

碁盤斬りの感想。浪人と商人が囲碁を通じて師弟のような友となり、囲碁を打つシーンは飽きるどころかパチパチという音につい見入ってしまう國村隼と空気は和の心。終始、囲碁なので囲碁のルールを知らなくても、むしろ囲碁をしている姿の空気を楽しむ感覚。
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